はじめての組織図

歯抜けピラミッド型組織図|はじめての組織図

中小企業では、一人の人がいくつかの仕事を兼務する事は当たり前です。 一人の人が営業部門の仕事で受注して、配送部門の仕事で配送を行う事などは良くある事です。仕事の機能である各部門は漏れとダブりが無いように作る。専任者を置け […]

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文鎮型組織も様々|はじめての組織図

「トップと現場との階層が少ないため、意思決定が早い」 これが文鎮型組織のメリットです。 また、自発社員が多ければ組織は自発的に活動しやすくなります。 その一方で全ては社長の判断待ちとなるため、指示待ち社員を増産しがちです […]

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意味が分からない組織図|はじめての組織図

組織図は会社の機能を見える化した図です。 論理的に構成されているはずです。 しかし、論理が破綻した組織図を見かけます。 縦の指示命令系統と横の機能連携に漏れやダブりがあるからです。   あるファミリー企業の社長 […]

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中小企業の悲しい現実|はじめての組織図

「凄いパワー、素晴らしい気づかい、早い仕事。誰よりも早く出社し誰よりも遅くまで働く。他を寄せ付けない圧倒的存在感。」の創業社長とお会いすると、こちらもその魅力に引き込まれます。 ただし、彼らの魅力はあくまでも個人としての […]

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社長の悩みは尽きない|はじめての組織図

私が30代半ばの頃の実体験です。 100年企業100人規模の会社員時代に、上司の営業部長が社長になりました。私は社長側近として社長室に異動となりました。それまで、「社長はゴール」だと思っていたのですが、全く違いました。 […]

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はじめての組織図の作り方

はじめての組織図 ver.7(増補改訂版) ~他人ごとを自分ごとにする組織作りの設計図~ 【人と組織に悩む中小企業の社長必読】 当ブログの目的:人と組織に悩む中小企業の社長を対象に組織作りの方法を解説します。 &#x26 […]

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