中小企業 営業研修 実践 チェックリスト 3

チェックリスト

ご自身は感覚、もしくは自助努力で営業が出来るようになったので部下に論理的、体系的に教えるのが苦手な中小企業経営者を対象にしています。営業のイロハを手取り足取り順を追って詳細に解説します。「これでダメなら諦めなさい」のレベルです。当ブログを順を追って実践する事で自分なりのセールストークの台本が完成します。

 

下記項目の□欄に出来ていれば☑を記入してください。

理由欄には「出来ていても」「出来ていなくても」自分なりの考えをご記入ください。

「なぜ、そう言えるのか?」と自問自答してください。

自分なりに考える事が改善策立案の第一歩です。

 

 

 

□           会社の理念と将来ビジョンは現場に浸透している

理由

 

 

 

□           自社を取り巻く業界、地域の外部環境の分析ができている

理由

 

 

 

□           営業マニュアルは有効活用されている

理由

 

 

 

□           お客様は「誰か」が明らかである

理由

 

 

 

□           見込み客に「何を、どれだけの量」働きかければ売上につながるか定量化出来ている

理由

 

 

 

□           お客様は「どうなりたいか?」「どんな悩みを抱えているのか?」が明確である

理由

 

 

 

□           営業部員は今月の目標を即答できる

理由

 

 

 

□           営業部員の行動量と成果が定量化されている

(〇日間で〇件訪問する事で〇円の売り上げを上げることが出来る)

理由

 

 

 

□           現場からの改善提案が自発的に上がる仕組みがある

理由

 

 

 

□           営業ツールの定期的な見直し、改訂を行っている

理由

 

 

 

□           営業トークの標準的なシナリオを作成している

理由

 

 

 

□           社長が現場に入らなくても現場が見える仕組みがある

理由

 

 

 

□           営業部員の社内研修制度(人材育成の仕組)がある